
やってみねの
現場とITのあいだをやさしくつなぎ、チャレンジに寄りそう
福井にいます。身近であったかいシステムの伴走者
「やってみねの」は、福井弁で「やってみなよ」という意味。
軽やかに、でもあたたかく背中を押す――そんな気持ちを屋号にしました。
ITやシステムのことはよくわからないけど「やってみたい」という想いがあれば、そのチャレンジに寄りそい、伴走型でお手伝いします。
「何からはじめたらいい?」から、一緒に。
「システムはむずかしい」「よくわからない」――そう感じていませんか?
いきなり大掛かりなDXではなく、まず身近なところから変えていきます。
地方の中小企業や非IT企業でも取り入れやすい方法を、伴走しながらご提案します。
業務・課題の可視化
「現場で不便だけど、何が問題かわからない」
業務に寄りそい、曖昧なニーズや課題感を一緒に探ることで見える化します。
現場とシステム会社の橋渡し
「システム会社の説明が正直よくわからない」
ちゃんと理解してからシステム投資の判断ができるよう、間をつなぐ「通訳」になります。
小さく始める最新IT&AI
「興味はある。でもどこから始めたらいい?」
ムリなくムダなく、小さくはじめる一歩のお手伝い。
AI活用デモもお気軽に。
どんな相談ができる?
「こんな相談をしたら、どんな対応をしてくれるの?」
その質問、AIチャットボットの みねのGPT に質問してみませんか?
こんなチャットボットを作りたい! というご相談もお気軽にどうぞ

